マスク、検索してたら、ものすごい数の手作りマスクの動画がアップされててビックリしました。
みんな、色々工夫して作っているんですね。
偉いなー
なくなったら買うことばかり考えていたのですが、自分で作って対処するということもたまには頭に入れといた方がいいなと思い、ちょっと作ってみました。
特別どの動画を見て、というのではなく、超超超アバウトです。
ミシンはまだ家にあったかどうか忘れたので、とりあえず手縫いで取り組む。
大きさは顔に当てて適当。
折り目にアイロンなんてこともしなかったので、しわだらけ。
まじめに縫ったけれど、縫い目は超ガタガタ。
ゴムも新しいのが無かったので、何かに使っていたのを引っ張り出してきた。
そんなこんなで、できたものはマスクもどきですが、ま、いいんです、私的には(*^^*)
手触りと、この派手ーーな模様が気に入りました。
今日の画像は大きくなりません。
ガタガタの縫い目とか見られたら、カッコ悪いですもん(*^^*)
PR
今年も読書ペースが遅い。
たったこれだけしかない。
あー少ない(小説以外は省略)
ブログには書いていない本もあるのですが、気が向いたので、2020年1月~3月のベスト3を選んでみることにしました。
「嘘と正典」 小川哲
「熱源」 川越宗一
「献灯使」 多和田葉子
「スワン」 呉勝浩
「影踏み」 横山秀夫
「骨を弔う」 宇佐美まこと
「森があふれる」 綾瀬まる
「夏の騎士」 百田尚樹
「イニシエーション・ラブ」 乾くるみ
「続・横道世之介」 吉田修一
ベスト1 「熱源」 川越宗一 & 「続・横道世之介」 吉田修一
うーん、大分考えましたが、決められませんでした。
ベスト3 「夏の騎士」 百田尚樹
候補として、「献灯使」 多和田葉子 & 「嘘と正典」 小川哲 も上がりました。
「骨を弔う」は、もうタイトルを聞いただけでは思い出せなくなりつつありますが、<作者名を見たら思い出しました>!
↑ これは重要ポイントです。
図書館に行けないので、今は家にある本を読んでいます。
ずっと前に図書館でタダでもらえる時に適当に選んできた本です。
文庫本で約700ページ。
漢字がいっぱい出てきて、読むのが大変ですが、結構面白いです。
たったこれだけしかない。
あー少ない(小説以外は省略)
ブログには書いていない本もあるのですが、気が向いたので、2020年1月~3月のベスト3を選んでみることにしました。
「嘘と正典」 小川哲
「熱源」 川越宗一
「献灯使」 多和田葉子
「スワン」 呉勝浩
「影踏み」 横山秀夫
「骨を弔う」 宇佐美まこと
「森があふれる」 綾瀬まる
「夏の騎士」 百田尚樹
「イニシエーション・ラブ」 乾くるみ
「続・横道世之介」 吉田修一
ベスト1 「熱源」 川越宗一 & 「続・横道世之介」 吉田修一
うーん、大分考えましたが、決められませんでした。
ベスト3 「夏の騎士」 百田尚樹
候補として、「献灯使」 多和田葉子 & 「嘘と正典」 小川哲 も上がりました。
「骨を弔う」は、もうタイトルを聞いただけでは思い出せなくなりつつありますが、<作者名を見たら思い出しました>!
↑ これは重要ポイントです。
図書館に行けないので、今は家にある本を読んでいます。
ずっと前に図書館でタダでもらえる時に適当に選んできた本です。
文庫本で約700ページ。
漢字がいっぱい出てきて、読むのが大変ですが、結構面白いです。
乾 くるみ 「イニシエーション・ラブ」
コロナの影響で図書館も閉館になるというので、慌てて借りてきた中の一冊。
「甘美で、ときにほろ苦い青春のひとときを瑞々しい筆致で描いた青春小説ーと思いきや、最後から二行目(絶対先に読まないで!)で、本書は全く違った物語に変貌する。『必ず二回読みたくなる』と絶賛された傑作ミステリー」という文言に惹かれて借りてきました。
とても正直で素直な恋愛小説はちっとも面白くなく、いつまで続くねん、と思いながら読み進めました。
ただ、時代が80年代後半の設定だったので、それに絡んでくる部分には懐かしさがありました。
でも、いい加減、嫌になってくる。
最後まで読んだ時、あれ、ここはもう解説ではないか?と気づき、絶対に先に読まないで!と書かれていた最後から二行目はどこ?と読み返して、ああ、ここか、確かにここは???だったなという思いがじわじわと。
というか、このラストで普通何か考えないか?>自分、あれ?と思っただけで何も考えようとしないその態度って最低じゃね?>自分、と、ちょっと情けなかったです。
それから検索してみてびっくりしたのなんのって。
えええ!そういうことだったの!!でした。
確かに、もう一回読みたくなりました。ハハハ
振り返ると、変な違和感は何回かあったのです。
おかしなあ、あれ?何か読み落としてたかなあ、みたいな気もしていたのですが、如何せん、いつまで続くんだ!という気持ちでダラダラ筋を追うだけの読み方をしていたのが悪かったのだと思います。
で、一番の感想はというと、「読むからには、いつまで続くんだ!という気持ちでダラダラ筋を追うだけの読み方はしない方がいい、とは思うけれど、またいつか同じ失敗を繰り返してしまうかも」でした。
コロナの影響で図書館も閉館になるというので、慌てて借りてきた中の一冊。
「甘美で、ときにほろ苦い青春のひとときを瑞々しい筆致で描いた青春小説ーと思いきや、最後から二行目(絶対先に読まないで!)で、本書は全く違った物語に変貌する。『必ず二回読みたくなる』と絶賛された傑作ミステリー」という文言に惹かれて借りてきました。
とても正直で素直な恋愛小説はちっとも面白くなく、いつまで続くねん、と思いながら読み進めました。
ただ、時代が80年代後半の設定だったので、それに絡んでくる部分には懐かしさがありました。
でも、いい加減、嫌になってくる。
最後まで読んだ時、あれ、ここはもう解説ではないか?と気づき、絶対に先に読まないで!と書かれていた最後から二行目はどこ?と読み返して、ああ、ここか、確かにここは???だったなという思いがじわじわと。
というか、このラストで普通何か考えないか?>自分、あれ?と思っただけで何も考えようとしないその態度って最低じゃね?>自分、と、ちょっと情けなかったです。
それから検索してみてびっくりしたのなんのって。
えええ!そういうことだったの!!でした。
確かに、もう一回読みたくなりました。ハハハ
振り返ると、変な違和感は何回かあったのです。
おかしなあ、あれ?何か読み落としてたかなあ、みたいな気もしていたのですが、如何せん、いつまで続くんだ!という気持ちでダラダラ筋を追うだけの読み方をしていたのが悪かったのだと思います。
で、一番の感想はというと、「読むからには、いつまで続くんだ!という気持ちでダラダラ筋を追うだけの読み方はしない方がいい、とは思うけれど、またいつか同じ失敗を繰り返してしまうかも」でした。
「法律で、商品に含まれるアルコール分が1%未満の場合は、「酒類」ではなく、「清涼飲料水」に区分されると決められています。弊社の「甘酒」は全て1%未満であり、「清涼飲料水」となります。」ということで、これは清涼飲料水らしい。
アルコールダメな私も飲んだことがあるけれど、甘くておいしい飲み物だった。
ある日、姉様がこれを飲んでいた。(以前から時々飲んでいる)
私はちょっと気になった。
確かに1%未満なんだけれど、私としては「酒」の文字がちょっと気になったのだ。
(経営陣が)それ飲みながら電卓叩くか?せめて飲むのを昼休みにすればいいのに、くらいの気持ちになった。
ネットで検索してみたら、
<今回の投稿では全体として「問題ない」と考える人が多かったが、「gooランキング」が集計した「女子が職場で毎日飲んでいると引く飲物」では、甘酒が5559票で1位だった(投票は2011年10月21日~11月3日まで、NTTドコモ『みんなの声』で実施。結果は11年11月4日発表)>
さらに、
<ノンアルコールだとしても「職場で毎日飲む物としては《甘酒》は周りの目が気になる飲み物」だとして、「どんなに好きでも、体に良くても、デスクで毎日飲むのは控えた方が良さそうです」と書かれている。 社内の自販機で売られているような職場なら「飲んじゃダメ」と考える人も少なそうだが、そうでなければ......。古来「李下に冠をたださず」と申しますから、くれぐれもお気をつけて>
ちなみに、先日一緒に梅を見に行った人に話してみたら、即「家で飲め」だった。
スーパーのレジで並んでいたら、前にいた男性が「このクーポン使えますか」と聞いているのが聞こえた。
きっとスーパーライフのアプリでもらえるクーポンのことだ。
ライフアプリでは、毎月500円以上で使える50円引きクーポンが毎月1回もらえるが、今月の分はとっくに使っていた。
「今日限定って書いてあるからこちらを使えばいいと思います」とレジの人と話しているのを見て、何かあるのかなと気になって、慌ててスマホを取り出して調べてみたら、本日限定の200円引きクーポンがあるではないか。
思わず「ラッキー」と声に出してしまい、レジでしっかり使わせてもらった。
荷物を詰める時に、さっきの男性がまだ居るのが見えたので、そこまで行き、「さっきはありがとうございました!」と言ったら、「200円、大っきいですよね!」「はい、大っきいです!気が付いてなかったので、ほんと助かりました!」「いえいえ。じゃ、お先に」ってな会話。
レジではあまりわからなかったのだけれど、話しかけた時にお顔を見たらすっごく感じのいい人だったので、200円以上に楽しいひとときを過ごすことができました。
きっとスーパーライフのアプリでもらえるクーポンのことだ。
ライフアプリでは、毎月500円以上で使える50円引きクーポンが毎月1回もらえるが、今月の分はとっくに使っていた。
「今日限定って書いてあるからこちらを使えばいいと思います」とレジの人と話しているのを見て、何かあるのかなと気になって、慌ててスマホを取り出して調べてみたら、本日限定の200円引きクーポンがあるではないか。
思わず「ラッキー」と声に出してしまい、レジでしっかり使わせてもらった。
荷物を詰める時に、さっきの男性がまだ居るのが見えたので、そこまで行き、「さっきはありがとうございました!」と言ったら、「200円、大っきいですよね!」「はい、大っきいです!気が付いてなかったので、ほんと助かりました!」「いえいえ。じゃ、お先に」ってな会話。
レジではあまりわからなかったのだけれど、話しかけた時にお顔を見たらすっごく感じのいい人だったので、200円以上に楽しいひとときを過ごすことができました。
