大沢在昌 「アルバイト探偵(アイ)」
息子が貸してくれた本。
内容・・・忘れました(笑) わりと軽い内容だったと思います。シリーズものかな。
原宏一「大仏男」
退路を断たれた売れないお笑い芸人コンビ、カナとタクロウ。ニセ霊媒師で街角で相談を開始し、ひょんなことから大物政治家などを相手にすることに!
読み始めは、どの方向に進むのかわからないなと思っていましたが、ラストまで読むと、そっか、、となかなかほんわか?したいい本でした。
この本は、12月31日で読み切ることができず、ちょっとだけ新年に持ち越してしましましたが、これを去年のラスト本に。
年末に本屋に立ち寄り、あまりお金をかけずにもう一度読んでもいいなと思った、伊坂幸太郎の「チルドレン」を買いました。
20ページほど読み、そうやった!陣内はこういうヤツやった!と楽しくなってきたのに、ある時からその本がなくなり、ない!ない!と探し回ったら、息子がマンションに間違えて持ち帰ったことがわかりました。
・・・・早く読みたい。
読書がなかなか進んでおりませんが、今読んでいるのがいいです。
読み終えたら紹介させていただきます。
PR
Comment