読書通帳がやっと2冊目に入りました。
大人なので、300円払って作ってきました。
1冊めは2016の9月始まりでした。
通帳に記入し始めて2番目の本は、北村薫さんの「八月の六日間」でした。
紹介されているのを見て読んだ本で、友達にも教えてあげた作品です。
見開き2ページで24冊、×9なので、4年でたったの216冊、少なーー
でも、それでもいいのだ。
直近に読み終えたのは、次の4作品です。
読書313 浅田次郎「蒼穹の昴」
読書314 凪良ゆう「流浪の月」
読書315 馳星周「少年と犬」
読書316 今村夏子「むらさきのスカートの女」
古い作品もありますが、どれも話題作ばかり。
全部面白かったです。
「蒼穹の昴」は単行本にしたら2冊かな。
西太后の時代の清朝末期、極貧の少年・春児(チュンル)と、科挙の試験を受ける幼なじみ文秀(ウェンシウ)の話です。
春児は宦官です。
シリーズで続編とかもあるみたいで、それも全部読みたいです。
長くなりそうだな。
「むらさきのスカートの女」がなかなかだったので、今日は今村さんの別の作品を借りてきました。
もう一冊、読んだかどうか覚えていないのですが、目についたので、吉田修一作品も一冊。
図書館では今、本の除菌とかもできるようになっていますね。
えらい時代になったもんです。
大人なので、300円払って作ってきました。
1冊めは2016の9月始まりでした。
通帳に記入し始めて2番目の本は、北村薫さんの「八月の六日間」でした。
紹介されているのを見て読んだ本で、友達にも教えてあげた作品です。
見開き2ページで24冊、×9なので、4年でたったの216冊、少なーー
でも、それでもいいのだ。
直近に読み終えたのは、次の4作品です。
読書313 浅田次郎「蒼穹の昴」
読書314 凪良ゆう「流浪の月」
読書315 馳星周「少年と犬」
読書316 今村夏子「むらさきのスカートの女」
古い作品もありますが、どれも話題作ばかり。
全部面白かったです。
「蒼穹の昴」は単行本にしたら2冊かな。
西太后の時代の清朝末期、極貧の少年・春児(チュンル)と、科挙の試験を受ける幼なじみ文秀(ウェンシウ)の話です。
春児は宦官です。
シリーズで続編とかもあるみたいで、それも全部読みたいです。
長くなりそうだな。
「むらさきのスカートの女」がなかなかだったので、今日は今村さんの別の作品を借りてきました。
もう一冊、読んだかどうか覚えていないのですが、目についたので、吉田修一作品も一冊。
図書館では今、本の除菌とかもできるようになっていますね。
えらい時代になったもんです。
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