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なんやかんや
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これは、ちょっと前に浅田次郎の「流人道中記」の下巻を借りた時に、その本に挟まっていた、どこかの誰かの貸し出し表。
この3番目にあった「その調理、9割の栄養捨ててます!」のタイトルが気になった。
おお、面白そうではないか。
9割も捨ててるって、食べてる意味ないじゃん。
読んでみたい気はするが、しかし、読むのは怖い気もする。
8月にこの本を読んだ人は、その後、どうしているんだろう。
目からうろこ!と、ばかり、本に書かれている調理法に取り組んでおられるのだろうか。
あら、私の方法で間違いなかったのね、とほくそえんでおられるのだろうか。
気になる。
私の場合、、、
せっかく毎日せっせと食べている野菜、その栄養のほとんどを捨てている可能性、高そうな気がする・・・
もし心当たりありすぎだったら・・・・読めないよな。。。
あー 怖い 怖い。


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私の弟が実家のトイレに入った時、鍵をかけたらしいのですが、出ようとしてもドアが開かなかった、という話を聞きました。
つまり、トイレに閉じ込められた状態になったらしいのです。
真夏の思いっきり暑い日のことでした。
幸い、実家のトイレは訳あって、横に別の引き戸形式のドアが作ってあるので、そこから出ることはできたのですが、その話を聞いた時、一瞬想像しただけで、私はものすごくビビってしまいました。

もし自分がそんなことになった時に傍に誰もいなかったら。
助けを呼ぼうにもトイレに窓がなかったら。

トイレにエアコンなんてないので、想像しただけでも熱中症になりそうでした。
閉じ込められたら誰かに電話を、なんてネットのあちこちに書いてありましたが、わざわざスマホを持ってトイレに入ったりしません。
たとえ持って入って業者に連絡がついたとしても、玄関のカギはかかっていますから、そもそも業者さんも家に簡単に入れません。
えらいこっちゃ。

トイレのドアが開かない時、で検索したら、ああしたらいい、こうしたらいいとあれこれ載っていますが、読んでいても、内側からでもそれできるん?という思いがわきました。
とりあえず、非常時に備えて、対処できるかもしれないものを一ついれてみました。
やだなー
弟は、このちょっと前にも、新幹線でトイレに入った時、そのドアが開かない状態になったそうで、ものすごい恐怖を感じたと言ってました。
幸い、本当に幸いにも、何度目かの挑戦で開いたそうですが、その恐怖は忘れられんと言ってました。
その話を聞いただけでも、私もものすごい恐怖を感じました。
そして、、、、
私はどうもドアの鍵恐怖症に陥ってしまいました。
会社にいる時、一人の時にトイレに入って出られなくなったら、と思うと怖くてたまらなくなり、ドアをちょっと開けて入ってさっさと用を足して出てくる状態になってしまいました。
うーん、これは精神的にもいかんとは思いますが、どうしようもないです。
トイレに閉じ込められた、浴室に閉じ込められた、というのはよくあることなのらしいのですが、そうだったのか。
めちゃ怖い。。。
ちなみに、トイレのドアが開かない、は何度か経験はあるのですが、その時はいつも外から対処したらできることだったので、それほど何とも思っていなかったのです。

はぁー
今の自分の精神状態も何とかしたいけれど、どうしよ。











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緊急速報

こんなの、あり?



茎、伸びないまま咲いてしまったよ。
うーむ。
きちんと世話しなかった祟りだろうか。



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気が付いたらこうなっていました。



去年咲いた彼岸花。
今年も咲いてくれそうです。
こちらは丈がまだこんなに短い。


もう一つは長く伸びています。


咲く前は、葉がないから貧弱にみえる。

こちらは咲き終わった分。色は赤でした。よくがんばってくれました。ありがとう。


次は、ちょっと怖かった話をしようと思います。




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こんなのを見つけました。





井村屋のあずきバーをよく買うんですが、ちょっと飽きてきて、今年はミルクバーをよく買って食べていました。
でも、今日はこれを見つけてしまった。
わぉー 「ゴールド」バージョン。
一つで100円以上するけれど、とってもゴージャスな気分。
今日は他の甘いものをあれこれ食べてしまったので、明日にでも食べることにします。


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いやあ、今回も面白かった!
8/31の「魔改造の夜」のテーマは「洗濯物干し25mロープ走」。
出場者はN岡高専、H置電気、N社の3社で、N岡高専は学生達。
「悪魔の降臨です」のアナウンスは、何回聞いても見ているこちらまでめちゃ緊張だ。
そして、第1試技の結果は3チームとも失敗に終わった。

ううう・・・失敗・・・なんでうまくいかなかったんだろう・・・・
各チームの思いが伝わってくる。
こんなことが起きるなんて全く想定していなかった・・・
等々、いろんな思いを抱え、会場はものすごいーい重苦しい空気に満たされる。
でも、その思いに捉われてしまってはいけない。
各チームとも、短い時間の中で、第2試技までに調整をしなくてはいけない。
こうするか、ああするか、元のやり方に戻すのがいいか、調整だけでいいのか、各チームの迷いがこっちまで伝染してくる。
ああ、見ているだけでまたまた緊張する。
そして運命の第2試技。
まずはN岡高専・・・・・
スタート!・・・・・
バーン!・・・・・
・・・おおおおおお!
・・・・・走ってる、走ってる、ゴールまで行きつけるか。
・・・・・行け!行け!
・・・・・・やったーーーー!!!見事成功ーーーーーー!!!
N岡高専の学生達は勿論だが、他の挑戦者達も番組の出演者達も、みーーんな感動。
相手チームの成功でも、その苦労がわかりあえるんだなあ!
みんな泣いてるじゃないか。
今回は、この瞬間が一番よかったです。
なんでこんなんで感動するかなあとか思うんですが、今回もワタクシ、またまたもらい泣きしました(*^^*)

結果は、H置電気は第2試技も失敗、N社がN岡高専よりもいい記録を出して優勝でした。

NHKプラスで仮登録だけでも見逃し配信を見ることができます。
私は録画して見ましたが、放送内容のパターンはいつも同じなので、早送りで見たい所だけ見ても感動します(笑)







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戸籍謄本を取り寄せるのに小為替を同封しなければいけないのだけれど、調べたところ、一枚発行してもらうのに100円かかるという。
高いなああ
・・と思っていたら、郵便局の人は、「一枚につき200円かかります」という。
えっ
どうやら、調べた情報は古かった模様。
1枚200円って、高すぎではないだろうか。

取り寄せた謄本は、字が小っちゃくて、私にはさっと読めなかったよ。







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今日は仕事は昼までだったので、早めにスーパーに行きました。
月末でお財布が厳しいので買うものは少なくしてさっさと帰ろうと思っていたのに、ついつい時間が。
レジを済ませて早く帰らなくっちゃと思っていたら、外が大雨になっていました。
おまけにすごい雷。
すぐに大雨警報発令の知らせがスマホにきました。
雷で外も何度か真っ白になり、音も飛び切り大きい。
怖くて怖くて、周りにいた人ときゃあきゃあ大騒ぎです。
こういう時は、知らない人とでもいくらでも喋れる。
なかなか雨がやまないので、フロアの隅でものすごいミニサイズで開催されていたブックバーゲンを覗いていたら、ちょっと気になった本を見つけて、つい買っちゃいました。
本体1,500+税 が 本体870円+税
それがこれです。



多肉植物は前から興味があって、老後の楽しみに(もう老後だよ)と考えていたのでした。
1,000円近くの出費なので、お財布とは大分相談しましたが、月末の食費を削ることに決定。




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洗面所の下の片づけをしてスッキリしている。
のだけれど、この前から、洗面所に下にしまってあった石鹸が見つからない。
お気に入りのシャボン玉石鹸とかもあったのだけれど、どこを探しても見つからない。
何かの箱に詰め直して、その箱を押し入れにでもしまったのだろうかと探してみたけれど、やっぱり見つからない。
キッチンの上の棚が比較的空いているからそこにしまったのかなと探してみたけれど、やっぱり見つからない。

読書はちびちび。
ラストがあっけなかったのだけれど、2か月ぐらい前に読んだ「WALL」、あとは、「ロスト・ケア」、「特殊清掃人」あたりが印象に残ったかな。
特殊清掃人、ぎゃー こんな仕事あるのか。
「骨灰」は、怖くて怖くて仕方なかったのを覚えている。
怖いねんからもう階段降りんといて、と言いたくなった。
この頃、読んでもあまり頭に入ってこない。
ブラックボックスとかは、暗くて暗くてしんどかった。
砂川さんはしんどい。



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30代初めの頃、地元の川柳クラブに入っていました。
その頃に大事にしてくださった方が今もご健在です。
その人から、待ちに待った連絡が来たので、お元気な内に会わなければ意味がないと、やっとの思いで入所先の施設に面会に行ってきました。
会うのは30年ぶり位だったのですが、遠くからでも一目でその人とすぐにわかりました。
御年98才、車椅子も使わず手押しの車でさっさと歩いておられ、ビックリです。
頭もしっかりしておられます。
10月には、川柳塔の大会(かな?)に行きたいのだと、とっても意欲的な発言!
ただ、そういう大会に行くとなると、介助してもらうヘルパーさんを頼まないといけないので、それにこれこれこれくらいお金がかかってそれも大変で、みたいな話も聞きました。
自分の足で歩いて目的地に行けることが本当にすごいことなんだなと、改めて実感です。
川柳塔の冊子をお土産に下さいました。
開けてみると、ずーーーっと前から載っているお名前が今もしっかり載っていて。
みんなすごいなあ。


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