井村屋のあずきバーが好きで、久しぶりに買っておいた。
買ってきたその日にすぐ一本食べて、数日たった。
今日はかなり暑く、出先から戻って早々あずきバーを食べようと扉を開けたら、あずきバーが全部溶けていた。
えっ
なんで?
今朝出かける前に、冷凍庫の扉をちゃんと閉めていなかった?
去年買い換えたばかりの冷蔵庫だけれど、もう壊れた?
よくよく調べてみると、あずきバーは、野菜室に入れていたことがわかった。
うちの冷蔵庫、去年までは真ん中が野菜室、一番下が冷凍庫だった。
買い換えた冷蔵庫は、真ん中が冷凍庫、一番下が野菜室になっている。
どうしても真ん中野菜室が欲しくて探したのだけれど、いつも買うパナソニックのお店にあるものは気に入らなかった。
なので今回ばかりは他メーカーにするか迷ったのだけれど、なんやかんや考えて、諦めた。
真ん中野菜室のもあるにはあるけれど、今の冷蔵庫は、よく冷凍する若い世代の人の為に、真ん中冷凍庫が主流らしい。
買って1年にもなるのに、まだ慣れていないのか、私。
買ってきたその日にすぐ一本食べて、数日たった。
今日はかなり暑く、出先から戻って早々あずきバーを食べようと扉を開けたら、あずきバーが全部溶けていた。
えっ
なんで?
今朝出かける前に、冷凍庫の扉をちゃんと閉めていなかった?
去年買い換えたばかりの冷蔵庫だけれど、もう壊れた?
よくよく調べてみると、あずきバーは、野菜室に入れていたことがわかった。
うちの冷蔵庫、去年までは真ん中が野菜室、一番下が冷凍庫だった。
買い換えた冷蔵庫は、真ん中が冷凍庫、一番下が野菜室になっている。
どうしても真ん中野菜室が欲しくて探したのだけれど、いつも買うパナソニックのお店にあるものは気に入らなかった。
なので今回ばかりは他メーカーにするか迷ったのだけれど、なんやかんや考えて、諦めた。
真ん中野菜室のもあるにはあるけれど、今の冷蔵庫は、よく冷凍する若い世代の人の為に、真ん中冷凍庫が主流らしい。
買って1年にもなるのに、まだ慣れていないのか、私。
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一色まことの「ピアノの森」というコミックがある。
今、日曜の深夜にアニメ放送されていて、試しに録画して見てみた。
コミックは途中まで持っていてストーリーは知っているので、アニメになったらどんな感じかなあと思っていたのだけれど。
雨宮修平が日本に一旦戻ってきて、カイ(主人公)の演奏する「ラ・カンパネラ」を聞くシーン。
その、カイの演奏シーンがすごかった。
アニメなのに、「ラ・カンパネラ」の曲に合わせて手の位置を低音から高音、黒鍵白鍵へと合わせてあり、(多分、大体楽譜通りに動かしていると思う)勿論、動きも曲の速さに合わせて指を素早く動かしてあって、本当の演奏を見ているような感じだった。
手元から演奏しているシーンもあり、それも本物みたいで、まじで感動してしまった。
コミックは、何かトラブルがあったのか、途中でなかなか発売されなくなってしまって買わなくなってしまったのだけれど、残りもいずれ買い揃えて読んでみたいと思う。
アニメでは、ピアノ演奏が聴けるのも魅力だ。
===================
「一色まこと」のことは、ずっと前にどこかのブログで、この人の「花田少年史」というコミックが面白いと紹介されていたのを知って読んでみたのがきっかけだった。
全5巻か6巻ぐらいだったと思うが、これがよかった。
最初はドタバタものか、という程度だったが、どんどん面白くなって、最後なんて、マジで泣いてしまっていた。
で、ある時、友達の誕生日に第1巻を買って送ってあげたら、その人もハマって残りを全部買って読んだということだった。
その友達は「ピアノの森」には興味を持たなかったみたいだけれど、ピアノの好きな人なら、このコミックもまあまあいけるんではないかと思う。
今、日曜の深夜にアニメ放送されていて、試しに録画して見てみた。
コミックは途中まで持っていてストーリーは知っているので、アニメになったらどんな感じかなあと思っていたのだけれど。
雨宮修平が日本に一旦戻ってきて、カイ(主人公)の演奏する「ラ・カンパネラ」を聞くシーン。
その、カイの演奏シーンがすごかった。
アニメなのに、「ラ・カンパネラ」の曲に合わせて手の位置を低音から高音、黒鍵白鍵へと合わせてあり、(多分、大体楽譜通りに動かしていると思う)勿論、動きも曲の速さに合わせて指を素早く動かしてあって、本当の演奏を見ているような感じだった。
手元から演奏しているシーンもあり、それも本物みたいで、まじで感動してしまった。
コミックは、何かトラブルがあったのか、途中でなかなか発売されなくなってしまって買わなくなってしまったのだけれど、残りもいずれ買い揃えて読んでみたいと思う。
アニメでは、ピアノ演奏が聴けるのも魅力だ。
===================
「一色まこと」のことは、ずっと前にどこかのブログで、この人の「花田少年史」というコミックが面白いと紹介されていたのを知って読んでみたのがきっかけだった。
全5巻か6巻ぐらいだったと思うが、これがよかった。
最初はドタバタものか、という程度だったが、どんどん面白くなって、最後なんて、マジで泣いてしまっていた。
で、ある時、友達の誕生日に第1巻を買って送ってあげたら、その人もハマって残りを全部買って読んだということだった。
その友達は「ピアノの森」には興味を持たなかったみたいだけれど、ピアノの好きな人なら、このコミックもまあまあいけるんではないかと思う。
このブログには、読書の大先輩が二人おられます。
お一人は九州の方、もう一人は京都の方です。
いくら頑張っても読書量は追いつかないので、それはそれと諦め、自分のペースで読み続けております。
なので、お二人が読んで私がまだ読んでいない本は山のようにあるのですが、その逆はほとんどない為、ここに書いて、それを読んだよと言ってもらえた時、ほんでもってさらに、それが面白かったなんて言ってもらえた時には、ただの記録であれ、書いてよかったな~なんて思ってしまっちゃいます。
作品は、九州在住の方のブログで紹介されていたものからピックアップしたもの、京都の方から教えていただいたもの、たまに新聞で見かけたものからピックアップしたもの、友人から教えてもらったもの、それと、全く知らない方のブログなんですが、その人の感想がとっても詳しくて上手なので、そこで紹介されていたものからたまにピックアップしたものです。
さて、今回また、ここの記録を読んで、誰でも読むことができる場所に感想をいただいたので、ご案内?させていただこうと思います。
読書記録216のコメント欄にあります。
ゆみ葉さんというのは、「守り人シリーズ」(その他色々)を紹介してくれた方です。
この情報だけでも、私にとってとってもありがたい人、ということが、わかる人にはわかって頂けると思います(笑)
同じ本を読んで面白かった、よかったと感じられる喜び、繋がっていく喜びは、最高です。
お一人は九州の方、もう一人は京都の方です。
いくら頑張っても読書量は追いつかないので、それはそれと諦め、自分のペースで読み続けております。
なので、お二人が読んで私がまだ読んでいない本は山のようにあるのですが、その逆はほとんどない為、ここに書いて、それを読んだよと言ってもらえた時、ほんでもってさらに、それが面白かったなんて言ってもらえた時には、ただの記録であれ、書いてよかったな~なんて思ってしまっちゃいます。
作品は、九州在住の方のブログで紹介されていたものからピックアップしたもの、京都の方から教えていただいたもの、たまに新聞で見かけたものからピックアップしたもの、友人から教えてもらったもの、それと、全く知らない方のブログなんですが、その人の感想がとっても詳しくて上手なので、そこで紹介されていたものからたまにピックアップしたものです。
さて、今回また、ここの記録を読んで、誰でも読むことができる場所に感想をいただいたので、ご案内?させていただこうと思います。
読書記録216のコメント欄にあります。
ゆみ葉さんというのは、「守り人シリーズ」(その他色々)を紹介してくれた方です。
この情報だけでも、私にとってとってもありがたい人、ということが、わかる人にはわかって頂けると思います(笑)
同じ本を読んで面白かった、よかったと感じられる喜び、繋がっていく喜びは、最高です。
中国ドラマ「孤高の花」が、今日最終回でした。
いやもう今日も、とっても大事なシーンで有り得ない動きがあったんですが、ストーリー上、それはよかったかな。
敵役の何侠(かきょう)、最後の最後に救われたのかなと泣けました。
他にもいっぱい気になることがあって、誰かこのドラマを見た人がいたら一緒にあれこれ喋りたいんですが、誰に聞いても、誰も見ていなくて残念。
それでまあ仕方なく、ネットで色々検索して他の人の感想を読んだりしております。
則尹は生きていると思っていましたが、やっぱり生きていた、とか、酔菊は番麓といい感じになったけれど、漠然も酔菊のことが好きだったのではないかと思っていたし、そのあたりで面白いシーンもあったので、そんなこととかをネタにわいわい騒いでみたかったです。
しかしまあ、ストーリーもドラマの作り方も、突っ込みどころの多い中国ドラマでした。
記念?に、スマホの待ち受けをウォレス・チョンにしてみました。
いやもう今日も、とっても大事なシーンで有り得ない動きがあったんですが、ストーリー上、それはよかったかな。
敵役の何侠(かきょう)、最後の最後に救われたのかなと泣けました。
他にもいっぱい気になることがあって、誰かこのドラマを見た人がいたら一緒にあれこれ喋りたいんですが、誰に聞いても、誰も見ていなくて残念。
それでまあ仕方なく、ネットで色々検索して他の人の感想を読んだりしております。
則尹は生きていると思っていましたが、やっぱり生きていた、とか、酔菊は番麓といい感じになったけれど、漠然も酔菊のことが好きだったのではないかと思っていたし、そのあたりで面白いシーンもあったので、そんなこととかをネタにわいわい騒いでみたかったです。
しかしまあ、ストーリーもドラマの作り方も、突っ込みどころの多い中国ドラマでした。
記念?に、スマホの待ち受けをウォレス・チョンにしてみました。
前から使っている譜面台が重く、持ち歩くのがしんどいので軽いのが欲しいなと思っていたら、今日友達と一緒に行った楽器店で、アルミ製のものが2,000円で売っていたのを見つけ、収納時の長さもそれほど長くなかったので、即、買いました。
前のは脚部と譜面台の部分が分かれているスチール製のものでしたが、今度は一本に繋がっています。
家に帰ってさっそく使ってみようと出してみたら、組み立て方がわからず、四苦八苦しました。
一応簡単な説明書きがついているのですが、これではあんまり絶対わからんで、と思いました。
たまたま、お店で固定の仕方を聞いていたのでできたのですが、それについての具体的な説明が書かれてないし。
一応しまい方も練習しておこうと思ったら、またできない。
はーはー言いながら、何とかしまいました。
いつもは出しっ放しにしている譜面台ですが、出し方しまい方を覚えるまで、しばらく毎回出し入れすることにしました。
新しいことに、脳みそがだんだん対応しにくくなってきているのを実感してしまいました。
前のは脚部と譜面台の部分が分かれているスチール製のものでしたが、今度は一本に繋がっています。
家に帰ってさっそく使ってみようと出してみたら、組み立て方がわからず、四苦八苦しました。
一応簡単な説明書きがついているのですが、これではあんまり絶対わからんで、と思いました。
たまたま、お店で固定の仕方を聞いていたのでできたのですが、それについての具体的な説明が書かれてないし。
一応しまい方も練習しておこうと思ったら、またできない。
はーはー言いながら、何とかしまいました。
いつもは出しっ放しにしている譜面台ですが、出し方しまい方を覚えるまで、しばらく毎回出し入れすることにしました。
新しいことに、脳みそがだんだん対応しにくくなってきているのを実感してしまいました。
ずっと見ている中国ドラマ「孤高の花」。
あとちょっとで終わりです。
ちょっと中だるみもしていましたが、終盤になり、やっとこさ、主人公の二人がまた出会うことができ、面白くなってきました。
主演女優のアンジェラベイビーの美しさには、本当に唸ります。
他にもたくさんの女優が出ていますが、みんなめちゃきれいで、それだけでも十分楽しめます。
何と私、このドラマを見て、主演男優のウォレス・チョンに思いっきりハマってしまいました。
ウォレス・チョンというのは英語名で、中国では钟汉良、香港・台湾では鍾漢良とのこと。
今の姿を画像を見ても私的にはもひとつなんですが、時代劇の姿にはうっとりです。
歌手でもあるということで、声も結構好きでした。
なぜこの声が好きなのかは、自分ではその理由がわかりますが、説明はうまくできません。
私の好きなパターンが声の中に感じられた、と言えばいいか。
このドラマ、ものすごく人気があるそうですが、そりゃもう楚北捷将軍がめちゃくちゃ一途だからでしょう。
そりゃ女性受けしますって。
話は変わりますが、このドラマを見てわかったことというか、感じたことがありました。
どう考えても有り得ないストーリー展開に、以前、中国高速鉄道事故で事故車両が高架下に埋められた事件のことを思い出し、そういうのって中国では有りなんだなということをしみじみ納得したのです。
ありえへん繋がり、ですね。
怒られるかな。。。
あとちょっとで終わりです。
ちょっと中だるみもしていましたが、終盤になり、やっとこさ、主人公の二人がまた出会うことができ、面白くなってきました。
主演女優のアンジェラベイビーの美しさには、本当に唸ります。
他にもたくさんの女優が出ていますが、みんなめちゃきれいで、それだけでも十分楽しめます。
何と私、このドラマを見て、主演男優のウォレス・チョンに思いっきりハマってしまいました。
ウォレス・チョンというのは英語名で、中国では钟汉良、香港・台湾では鍾漢良とのこと。
今の姿を画像を見ても私的にはもひとつなんですが、時代劇の姿にはうっとりです。
歌手でもあるということで、声も結構好きでした。
なぜこの声が好きなのかは、自分ではその理由がわかりますが、説明はうまくできません。
私の好きなパターンが声の中に感じられた、と言えばいいか。
このドラマ、ものすごく人気があるそうですが、そりゃもう楚北捷将軍がめちゃくちゃ一途だからでしょう。
そりゃ女性受けしますって。
話は変わりますが、このドラマを見てわかったことというか、感じたことがありました。
どう考えても有り得ないストーリー展開に、以前、中国高速鉄道事故で事故車両が高架下に埋められた事件のことを思い出し、そういうのって中国では有りなんだなということをしみじみ納得したのです。
ありえへん繋がり、ですね。
怒られるかな。。。
前にも書いたことがありますが、事務所の近所にある水耕栽培のハウスで、たまに、大きくなりすぎて売り物にならない野菜が「ご自由にどうぞ」と置かれてあることがあり、相変わらずそれをよくもらってきております。
今日も、昼前に姉様が一旦帰宅したかと思ったらすぐに戻ってきて、「snowさん、レタスがタダで出てる!」と言うのですぐにスーパーの袋を持って行ってきました。
それほど多く見えませんが、かなりあります。
今日は、フリルレタスとロメインレタスとサラダ菜をもらってきました。
どんだけ食べるねん!と言われればそうなんですが、まあ、帰ったらご近所にも配るので、いつも袋いっぱいもらってきます。
この前などは、あまりに多すぎて、新聞の集金に来た奥さんにも分けてあげたくらいです。
小松菜とかもらう時でも、めちゃくちゃ大きいんですが、やわらかくって美味しくて全然問題ないのです。
タダの野菜をもらいに行くと、ハウス栽培の人がたまに出てきて、野菜についての色んな話を聞かせてくれることもあります。
ロメインレタスっていうと、マヨネーズのコマーシャルで、実に美味しそうな炒めものが出てきますよね。
あれです、あれ。
明日作ってみようと思います。
今日も、昼前に姉様が一旦帰宅したかと思ったらすぐに戻ってきて、「snowさん、レタスがタダで出てる!」と言うのですぐにスーパーの袋を持って行ってきました。
それほど多く見えませんが、かなりあります。
今日は、フリルレタスとロメインレタスとサラダ菜をもらってきました。
どんだけ食べるねん!と言われればそうなんですが、まあ、帰ったらご近所にも配るので、いつも袋いっぱいもらってきます。
この前などは、あまりに多すぎて、新聞の集金に来た奥さんにも分けてあげたくらいです。
小松菜とかもらう時でも、めちゃくちゃ大きいんですが、やわらかくって美味しくて全然問題ないのです。
タダの野菜をもらいに行くと、ハウス栽培の人がたまに出てきて、野菜についての色んな話を聞かせてくれることもあります。
ロメインレタスっていうと、マヨネーズのコマーシャルで、実に美味しそうな炒めものが出てきますよね。
あれです、あれ。
明日作ってみようと思います。
先週の土曜日、専務と姉様が食事に誘ってくれた。
急に何で?と思わないでもなかったけれど、思い当たる節もあるので、有難くご一緒させてもらった。
姉様はアルコールは飲めるけれど、専務は全く飲めない。
私もせいぜい一口か二口なのに、専務が私と比べて「僕の方が弱いですね!」と言っていた。
連れて行ってもらったお店は、和食と韓国料理の両方あるお店で、なかなかオシャレな感じだった。
snowさん、○○食べれますか?と言われたものはすべて「食べれます」とこたえ、いろんなものを食べさせてもらった。
クエ鍋もあったので、一人前頼んで3人で頂く。
クエを食べるなんでものすごーく久しぶり。
専務は和歌山出身だと言うのに食べたことがないらしく、初めてのクエにめちゃ美味い!の連発で、次の日事務所に行ったら、今度はクエ鍋に行きましょう!と言って、ネットでクエ鍋のお店を探しまくっていた。
私が前にクエを食べたのは40代の時。
「クエ鍋するけど来る?」とか言われて「行く行く」と返事をしたら、東京の友人宅で食べると言われ、わざわざ飛行機にまで乗って食べに行ったのだった。
クエは和歌山からのお取り寄せだったらしく、生まれて初めてクエを食した私は、その美味しさに超感激した。
その時の美味しさに比べたら今回のクエはそれほどでもないなと思ったので、本当に連れて行ってもらえるかどうかわからないけれど、次回のクエ鍋に期待しようと思う。
帰りはサーティーワンに寄り、お土産のアイスクリームまで買っていただいた。
snowさんも食べます?と聞かれたので、勿論「はい、大好きです。サーティーワン久しぶり♪」とこたえ、バラエティパックとか言うもので、スモールサイズの6個入り、好きなアイスが選べるパックを買ってもらった。
これで1,400円である。
しかし、この日は31日で3割引きだったそうで、気前がよかったのはそのせいだろう。
こんな感じ ↓
詳細は省きますが、専務は今、前に社長が買ったポルシェに乗っている。
今、毎日、現場とか組合とかには、そのポルシェに乗って行っている。
仕事で現場に行くのにポルシェである。
仕事でポルシェは、ちょっとね、、、、と税理士さんにも言われたポルシェである。
ということで、今回のお食事にも、そのポルシェで連れて行ってもらった。
生まれて初めて乗ったポルシェ。
嬉しかったです、はい。!(^^)!!(^^)!!(^^)!
急に何で?と思わないでもなかったけれど、思い当たる節もあるので、有難くご一緒させてもらった。
姉様はアルコールは飲めるけれど、専務は全く飲めない。
私もせいぜい一口か二口なのに、専務が私と比べて「僕の方が弱いですね!」と言っていた。
連れて行ってもらったお店は、和食と韓国料理の両方あるお店で、なかなかオシャレな感じだった。
snowさん、○○食べれますか?と言われたものはすべて「食べれます」とこたえ、いろんなものを食べさせてもらった。
クエ鍋もあったので、一人前頼んで3人で頂く。
クエを食べるなんでものすごーく久しぶり。
専務は和歌山出身だと言うのに食べたことがないらしく、初めてのクエにめちゃ美味い!の連発で、次の日事務所に行ったら、今度はクエ鍋に行きましょう!と言って、ネットでクエ鍋のお店を探しまくっていた。
私が前にクエを食べたのは40代の時。
「クエ鍋するけど来る?」とか言われて「行く行く」と返事をしたら、東京の友人宅で食べると言われ、わざわざ飛行機にまで乗って食べに行ったのだった。
クエは和歌山からのお取り寄せだったらしく、生まれて初めてクエを食した私は、その美味しさに超感激した。
その時の美味しさに比べたら今回のクエはそれほどでもないなと思ったので、本当に連れて行ってもらえるかどうかわからないけれど、次回のクエ鍋に期待しようと思う。
帰りはサーティーワンに寄り、お土産のアイスクリームまで買っていただいた。
snowさんも食べます?と聞かれたので、勿論「はい、大好きです。サーティーワン久しぶり♪」とこたえ、バラエティパックとか言うもので、スモールサイズの6個入り、好きなアイスが選べるパックを買ってもらった。
これで1,400円である。
しかし、この日は31日で3割引きだったそうで、気前がよかったのはそのせいだろう。
こんな感じ ↓
詳細は省きますが、専務は今、前に社長が買ったポルシェに乗っている。
今、毎日、現場とか組合とかには、そのポルシェに乗って行っている。
仕事で現場に行くのにポルシェである。
仕事でポルシェは、ちょっとね、、、、と税理士さんにも言われたポルシェである。
ということで、今回のお食事にも、そのポルシェで連れて行ってもらった。
生まれて初めて乗ったポルシェ。
嬉しかったです、はい。!(^^)!!(^^)!!(^^)!
だいぶん前ですが、夕刊で「武則天」という中国ドラマが大きく宣伝されていて、主人公の女の人がえらいきれいな人だったので見てみました。
出てくる女優さんはどの人もめちゃきれいで、それにはとても満足したのですが、陛下を取り囲む女の戦いの陰湿さにうんざりし、挫折しました。
しばらくして、「女性も楽しめる美しき三国志」という宣伝文句にまたしても引っ張られ、録画、観賞。
女優さんもきれいし男優さんもまあまあカッコいい。
でもなんかも一つ。
ワイヤーアクションというのか、とにかく、敵と戦うのにそれが多すぎてあまりにも現実離れしすぎで興ざめし、2回目の挫折。
中国ドラマはもうやめようと思っていたのに、また別のドラマが始まるという情報をゲットしたので、とりあえず録画して見てみました。
女優さん、これまためちゃくちゃきれい!
満足。
男優さんの方が、どの人も私のタイプではないなと思いつつ、ワイヤーアクションはありましたが何とか許せる範囲だったのと、筋がなかなか面白かったので5回ほど見ている内に、あれ、楚北捷役(これが主人公だった)の人、なんかステキ。。。(とても一途な役なのデス)
最後まで見ようかなと思います。
中国ドラマを見ていて覚えた言葉一つ。
「陛下」←ピーシャ
人間の醜さとか残忍さとかは、どこの国のドラマを見ても同じだなあと思いますが、衣装とか振る舞いとか宮殿の様子とかしきたりとかまわりの風景とか、そういったものを見ているのが楽しいです。
ちょっと前から交流している人が中国の人(女性)で、あまり日本語が喋れない人なので大変なんですが、喋りながらせっせと漢字も書き、今見ているドラマの話をしてみたら、女優さんのこととかで何とか話が通じて面白かったです。
出てくる女優さんはどの人もめちゃきれいで、それにはとても満足したのですが、陛下を取り囲む女の戦いの陰湿さにうんざりし、挫折しました。
しばらくして、「女性も楽しめる美しき三国志」という宣伝文句にまたしても引っ張られ、録画、観賞。
女優さんもきれいし男優さんもまあまあカッコいい。
でもなんかも一つ。
ワイヤーアクションというのか、とにかく、敵と戦うのにそれが多すぎてあまりにも現実離れしすぎで興ざめし、2回目の挫折。
中国ドラマはもうやめようと思っていたのに、また別のドラマが始まるという情報をゲットしたので、とりあえず録画して見てみました。
女優さん、これまためちゃくちゃきれい!
満足。
男優さんの方が、どの人も私のタイプではないなと思いつつ、ワイヤーアクションはありましたが何とか許せる範囲だったのと、筋がなかなか面白かったので5回ほど見ている内に、あれ、楚北捷役(これが主人公だった)の人、なんかステキ。。。(とても一途な役なのデス)
最後まで見ようかなと思います。
中国ドラマを見ていて覚えた言葉一つ。
「陛下」←ピーシャ
人間の醜さとか残忍さとかは、どこの国のドラマを見ても同じだなあと思いますが、衣装とか振る舞いとか宮殿の様子とかしきたりとかまわりの風景とか、そういったものを見ているのが楽しいです。
ちょっと前から交流している人が中国の人(女性)で、あまり日本語が喋れない人なので大変なんですが、喋りながらせっせと漢字も書き、今見ているドラマの話をしてみたら、女優さんのこととかで何とか話が通じて面白かったです。
